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感染症の罹患に伴う出席停止及び受診証明書等について

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教職員 : 2020/07/16


感染症と診断されたときは,学校に連絡をお願いします。
医師の指示に従って,処方された薬を正しく服用し,十分休養してください。


1 受診証明書等について
 登校ができるようになったら,学校所定の用紙を担任へ提出してください。ホームページからのダウンロードも可能です(令和2年度より,様式が変更になっています)。※医療機関の診断書でもかまいませんが,文書料が必要となります。学校の用紙を持参しても文書料が発生することがありますが,いずれの場合も自己負担となります。

【様式1】感染性胃腸炎・マイコプラズマ肺炎・溶連菌感染症等(インフルエンザ以外の学校感染症)の場合:医療機関で必要事項を記載してもらう必要があります。

【様式2】インフルエンザの場合:添付書類が必要です。保護者の方が記載してください。

【様式3】新型コロナウィルス感染症の疑いがある場合:保護者の方が記載してください。

2 インフルエンザの場合
(1)インフルエンザの出席停止期間については,学校保健安全法により「発症した後5日を経過し,かつ,解熱した後2日を経過するまで」と定められています(ただし,医師より感染のおそれがないと認められたときはこの限りではありません)。

(2)必要な添付書類は,医療機関を受診した日や処方された薬の証明ができるもの(診断名が証明できるもの)等です。
例:医療機関が発行した領収書のコピー,処方薬袋や薬剤処方箋のコピー

様式1 感染性胃腸炎などの学校感染症の場合(PDF:124KB)

様式2 インフルエンザの場合(PDF:124KB)

様式3 新型コロナウィルス感染症の疑いがある場合(PDF:130KB)